
室内と連続したアウトリビングやオーダーメイドの大きな窓で、リビングにいながら開放感をたっぷり感じられる空間に。日当たりもよく、子どもの遊び場にも最適

南向きの立地を利用し、プライバシーを守りながらも天井を高くしたリビングの高窓から採光を。収納もたっぷり設けてあり、動線を考えながらもスペースを取り、6畳の和室も設けた
『大伸』は総合建築業のプロとして、耐震性・耐久性に優れた品質と美しい景観を考慮した工事に定評がある。その土地に適した家を熟知し、住宅の設計・施工はもちろん、瓦屋根工事も専門的に行なうほか、生活に欠かせない安全な食を目指すファーム事業なども手掛けている。
「多くの方は家造りに“夢”を持っており、当然夢のすべてを実現したいと思っています。でも“10年後、20年後はどうなっているのか”という未来をしっかり見据え、夢だけにとらわれないベストな提案をすることが私たちの役割と思っています」
そう話すのは住宅部門責任者の國廣さん。施主の夢や希望、ライフスタイルなどを把握したうえで、とことん話し合うことに重点をおいている。
また住み心地の良さや、健康を継続して実感できるように「通気断熱WB工法」も採用。『大伸』の家造りは、世代を超えた、未来の快適な暮らしを約束してくれるといえる。
![]() |
![]() リビングと階段・廊下のスペースを区切り、プライバシーに配慮した設計に。来客の場合でも顔を合わせることなく、浴室に行くことができる |
[左]色味的に外観と中のイメージを統一するようにコーディネート。屋根に瓦一体型のソーラーを採用し、光熱費を抑えることで“エコ”を意識した家に |

こだわり1 WB工法
湿気と通気の強い味方、「通気断熱WB工法」。
通気性を高めて湿気をこもらせない「通気断熱WB工法」。壁〜断熱材間の通気層や透湿材で仕上げる壁や、さらに自然のメカニズムを応用した空気循環装置などを取り入れ、常に風通しの良い快適な空間を作り上げている。当然、優れた調湿機能を持つ天然木も多用。

こだわり2 ソーラー屋根
屋根のプロだから任せて安心!ソーラー屋根の取り付け。
太陽光発電が注目される昨今。屋根工事のプロである『大伸』だからこそ手掛けられるのが、ソーラーパネルと瓦屋根がひとつになった「太陽電池屋根」の取り付けだ。新築時はもちろん、老朽化した屋根を取り替えるのと同時に太陽電池屋根にすることもできるので、まずは気軽に相談してみて。
実用性重視の暮らしを支える丁寧な解説を心がけています。 バリアフリーやエコロジーを考えることは、今や住宅業界の常識です。それらを基に私たちが発信していきたいのは、やはり実用性のある暮らしです。 |
||
![]() |
|
|



