

かつての阪神大震災、そして昨年の東日本大震災、それぞれの被害を目の当たりにし、家造りにおける〝耐震〟が大きな関心事となっている。『サイト建設』の斉藤常務は、自身が阪神大震災で被災、誰よりも地震に強い家造りを意識しているという。
そんな思いを具現化したのが、鉄骨並みの強度を誇る、木と鉄の複合梁を使った工法「テクノストラクチャー」である。そしてこの工法に加え、デザインや間取り、住み心地など、快適に暮らせる家づくりを提案、提供、全面サポートしてくれる。
また、家づくりの最初の一歩というべき土地についても相談
可能。グループ企業『みらい』で、県内全域の土地情報を検討することができる。
この他、熱が伝わりにくく、気密性と耐震性を高める専用パネルを使用した外張り断熱工法や、「太陽光発電」なども積極的に導入、採用しているので、賢い節電対策についての素朴な疑問や相談にも応じてくれる。
『サイト建設』は、予算や土地、デザイン、節電対策など、家づくりに必要なことすべてを相談でき、任せられる頼れる存在なのである。
- 1.
- キッチンをステップフロアでつながる中2階に配置し、リビングの広さを確保。また吹き抜け効果で、想像以上に広い空間になった
- 2.
- アールを描いたタイル壁画が美しいモダンな雰囲気の和室
- 3.
- 10年間メンテナンス不要の素材を使用した広々としたウッドデッキ。リビングの窓を開ければさらに広い空間になる
- 4.
- 約5畳分もの玄関には庭に向けた窓を設け、暗くならないよう工夫した
- 5.
- キッチンはデザインと品質を追求した施主夫妻セレクトのオーダーメイド品
- 6.
- 寝室隣に位置するバスルームの一番のポイントは、大きな丸いユニットバス。これも施主夫妻こだわりのセレクト品
- 7.
- 阪神大震災クラスの激震5回にも耐えうる耐震性をもつ「パナソニック耐震住宅工法・テクノストラクチャー」
無理、無駄のない資金計画を提案。 当社では全国規模の補助金・減税はもちろん、各市町ごとに設定されている補助金などについても精通、熟知しています。それぞれを組み合わせながら、無理のない資金計画を提案しています。相談だけでもお気軽にどうぞ。 常務 斉藤 功治さん |
||
![]() |
||
|
||

