月刊ウララ 2017年3月号


大人ウララ
モノ作りの原点回帰。
なぜ今、“民藝”なのか?

なぜ今、“民藝”なのか?(1) なぜ今、“民藝”なのか?(2) なぜ今、“民藝”なのか?(3)

使いやすい道具とはどんなものだろう!
人が日常的に使う道具を手に持つ時、それは体の一部となる。
もし、それが人の体の中心線から外れたところに重心のある道具であれば、アンバランス的な力が働き使いにくい物になってしまう。
使いやすい道具とは、バランスのとれたものだろう。
− 越前打刃物三代目紋治郎 岡田政信


月刊ウララ2017年3月号「なぜ今、“民藝”なのか?」アンケート

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