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月刊ウララ 2020年10月号 第1特集「地元だからじっくりと。何度でも。 大人ハマるローカル・ミュージアム」1
月刊ウララ 2020年10月号 第1特集「地元だからじっくりと。何度でも。 大人ハマるローカル・ミュージアム」2
秋のお出かけに博物館のすすめ。 恐竜時代や縄文時代、地質時代、古墳時代と、いろいろな時代の歴史を掘り下げた福井県内の博物館を特集しました。福井で発見された新種の恐竜の全身骨格や、鳥浜貝塚で暮らしていた縄文人たちが身に着けていた装身具、古墳の中に眠っていた副葬品など、リアルな展示に想像を膨らませながら、知識を深めてみましょう。気軽に何度でも足を運べる地元の博物館は“教養の秋”を満喫するのにぴったりです。
月刊ウララ 2020年10月号 コラムコラージュ「ジャズピアニスト 馬渕侑子」
ジャズピアニスト、馬渕さんの言葉。 「column collage(コラムコラージュ)」では、ロサンゼルスで活動する福井市出身のジャズピアニスト、馬渕侑子さんのインタビュー記事を掲載しています。7月にリリースしたアルバム『YUKO』の制作や、コロナ禍での音楽活動のこと、現在の心境などについて、馬渕さんからのメッセージを紹介しています。ジャズの本場、アメリカで経験を積み重ねてきた馬渕さんの表現力豊かな音楽にも注目です。
月刊ウララ 2020年10月号 ウララアーカイブ「北信越をめぐる、北国街道 秋ロマン」
ロマン感じる秋の北国街道。 今月のアーカイブは、北信越5県のおさんぽ情報誌「Rulal(ルーラル)」で2017年に掲載した特集「北信越をめぐる、北国街道〝秋ロマン〟」の記事を紹介しています。北国街道の整備は今から300年以上前の江戸時代。どこかロマンを感じる街道沿いの歴史や風景、お出かけにおススメのスポット情報を掲載しているのでぜひ旅のお供に。
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月刊ウララ 2020年10月号 表紙
月刊ウララ 2020年10月号
|発売日|2020年9月25日
|定 価|640円 (税込)
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第一特集
地元だからじっくりと。何度でも。
大人ハマるローカル・ミュージアム
第二特集
北信越をめぐる
北国街道 秋ロマン